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即戦力!辞めない!会社が大好き!そんな、夢のような採用したくありませんか?『失敗しない採用術 入門講座』(オンライン)9/30

特典無料
●採用面談の前に求める人材の「脳の認知パターン」をハッキリさせることで、
 失敗しない、理想の人物だけを採用することができます
●今いる人たちの「脳の認知パターン」から、簡単に的確な採用基準が作れます
開催日時 2020/09/30(水) 10:00 ~ 11:30(受付09:55~)
会場 WEBセミナー(オンライン)
受講費 無料
主催 株式会社コラボプラン
言葉が変わると影響力が変わる「ことのはラボ」
このセミナーに申し込む 期限:2020/09/29(火) 19:00

セミナー概要

人材採用でこんなことに苦労していませんか?

みなさんが採用面談をする時は?

  • 採用基準が漠然としたまま、うまく言語化できない
  • 採用関係者の間で採用基準の共通認識が持てず、判断がぶれる
  • 採用したいタイプと違う人ばかりが応募してくる
  • 面談時にどんな質問をすればよいのかわからない
  • 面談の会話から採用したい特徴にあっているのか判断できない
  • 面談で次に進めたいと思った応募者から断られる
  • 最終面談まで来たが、決め手に欠ける

人材採用に関するこのようなトラブルは後を絶ちません。

では、どうすればトラブルを無くすことができるのでしょうか?

それは、 求める人材の「脳の認知パターン」をハッキリさせ
それを基準にして採用活動を進めることです。

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失敗しない、理想の人物だけを採用する
「脳の認知パターン」とは?

 

脳には無意識に働き、思考・感情・言動を左右する
認知パターンというものがあります。
例えば、仕事をする際に

「率先して行動してから考える」人もいれば、
「じっくり考えて状況を理解してから行動する」人もいます。

この違いは「主体性」に関する認知パターンの違いで生じます。

「脳の認知パターン」は、「ある状況」で人が、


①どのように「考える」のか?
②どんな「言動」を取るのか?
③どんな環境で「やる気」が高まるのか?


に影響し、結果を左右するものです。

「思考パターン」や「行動パターン」「性格」
などより、外から推測しにくい面もありますが、
無意識下で、直接、脳の情報認知をつかさどるので、
人の特徴を確度高く把握できるという特徴があります。


つまり、あなたが求める人物像は一体、どんな
認知パターンなのか?

を何よりも先に明確化し、
採用のマッチング精度を上げることが、
効率的に成果をあげる秘訣なのです。

そして、肝心な「脳の認知パターン」は、
「主体性」「仕事のアプローチ」「情報の着眼点」「自律性」「コミュニケーション」
「変化対応」「ルールの適用」「意思決定」「仕事の興味」

などに関して、48パターンあります。



改めて、認知パターンの存在を知らず 又は 
パターンを無視した配属をしたケースをご覧ください。

 

【例】山田課長の組織は機械リースの営業で、スピードが求められます。
 佐藤さんは、前職と同じ営業マンとしてこの組織に採用されました。

【山田課長】「佐藤君、故障連絡だ。”すぐ”に行ってもらえるかな。」

【佐藤さん】「まずはどんな状況か確認させてもらえますか?
       状況把握してから取り掛かかりたいので…」

【山田課長】「”とりあえず”現場に行って、直接見てもらえないかな。」
(内心:佐藤君やる気あるのかなあ?)

【佐藤さん】「とりあえずですか?ちゃんと準備してから
      行った方がうまくいくと思いますが。」
(内心:山田課長の仕事は雑だなあ。それじゃうまくいかないよ。)

【山田課長】「”すぐに”お客様に顔を見せることも大事だよ。
      それに佐藤君、1件当たりの対応時間長すぎるよ。」

(内心:佐藤君のフットワークじゃこの仕事は無理だな。)

【佐藤さん】「丁寧な仕事こそが、信頼につながると思いますが。」
(内心:ここの仕事は何でも急ぎで雑、自分には合わないな。)

いかがでしょうか?
山田課長も佐藤さんも
スピードが求められる今の組織に
佐藤さんは合わない」と感じています。

しかし、佐藤さんは前職も営業マン。
お客様から信頼も厚くトップレベルの業績でした。
営業としての能力が低いわけではありません。

今の仕事が求めている人物像と佐藤さんは
「主体性」に関する脳の特徴が違うのです。

■求める人物像:「主体行動型」=率先して行動し、主体的に行動してから考える。

■佐藤さん:「反映分析型」=物事をじっくり考え、状況を理解してから行動に移す。

山田課長が求める人物像と佐藤さんの主体性に関する特徴は、
・求める人物像が「主体行動型
・鈴木さんが「反映分析型

スピードを求められる山田課長の職場に、
・佐藤さんのパターンは「不一致
だっただけです。

他では活躍していた人材が、

「この組織にはあわない」
「この役割では活躍できない」

といった、悲しい結果となってしまうのです。

これは、言うまでもなく、
脳の認知パターンの不一致によるものです。

山田課長の営業組織では「主体行動型」の人が活躍できる
という事実が採用担当者と共有できていたのだとしたら・・・

「主体行動型」の人材を採用し配置することで、
ストレスなく、成功していたはずです。

この例からもお分かりいただけるとおり

組織と役割が求める人材の「48の脳の認知パターン」を
経営者、上司及び、人事担当者が把握しておくべきなのです!

 

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求める人材の「48の脳の認知パターン」を把握する
簡単で確実な方法があります

 

組織のモデルケースとなる方に
脳の認知パターン診断テストを受けていただくだけで
真に求めるタイプの人材が明確化します!

そして、48の脳の認知パターンを診断できるツールが
iWAM(アイワム)診断」なのです。

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■「iWAM」は、診断結果を日本の労働者平均と比較するので
求める人材の特徴が客観的にわかります

​同じ組織の中に長くいると、

外からは特異に感じられることでも
慣れてしまって普通と感じられます。

自分と同じ特徴は普通と感じ
自分と異なる特徴は得意と感じられます。

人材要件とは、誰が語るかによって様々です。

「iWAMアセスメント」は、人の個性を
日本の労働者の標準と比較した「数値」で表現するので、
求める人材要件を考えるときに、
主観によらないの表現が可能になります。

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■iWAMは世界の一流企業で採用されています

コカ・コーラ、イケヤ、ノキア...
18言語に翻訳され、30か国以上で活用されています。

 

■iWAM受検と結果レポートの言語を自由に組み合せ可能

iWAMは「受検」と「結果レポート」の言語を
それぞれ自由に選択できます。

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「iWAM」で効率的で確実な採用を実現する4つのステップ

 

1.認知パターンや今いる組織の人達の特徴から
  確実な「採用基準」を簡単に作成

組織に所属する人達の「iWAM診断結果」から

  1. 組織全体に共通するパターン
  2. 活躍している人が他者と違うパターン

が分析できます。

2.求める人材が「使う言葉」で採用広告を作ると、
  条件にあう人が応募してくる

「48の脳の認知パターン」から、

それぞれのパターンが強い時に「使う言葉」がわかります。

3.候補者の「認知パターン」を
  定型質問で手間をかけずに推測できる

「お客様からのクレームに対処する時は、 
・率先して取り組みますか? それとも
・適切なタイミングを見計らいますか?

という質問をすれば、
相手の答え次第で特徴を推測することができます。


・「率先して行動します」であれば、「主体行動型」
・「タイミングを見計らいます」であれば、「反映分析型」

 

4.「iWAM」は受検者が意図的に結果を操作しにくいので
  採用候補者の特徴が確実に見極め可能

受検者が意図的に結果を操作できないような工夫がされています。

受検者自身が結果に対し納得できる信頼度の高い診断テストです。

プログラム

日時 内容
日目

【プログラム概要】

1.私たちの思考・行動・言葉・やる気に影響を及ぼす
 「脳の認知パターン」=「認識スタイル」とは?

2.「iWAM」診断テストと結果レポートの特徴

3.「48の認知パターン」から分析できる人材要件

4.「iWAM」で効率的で確実な採用を実現する4つのステップ

5.事例紹介(採用、組織風土改革、チームビルディング)

※ アンケートにご協力ください
日目

【参加にあたっての注意事項】

●資料を投影しながら進めます。
-携帯だと資料が見えにくいのでPCを推奨しております。
●講師と対話形式で進めます
-Zoomのアカウント名は、お申込になったお名前で設定して下さい
-講師から顔が見えるよう「カメラ機能」を使用して下さい
-話がよく聞こえるよう、集中できる場所かイヤホンをご使用下さい
●途中参加、途中退席は極力避けてください
-20分以上遅刻する場合は、他の日程に振り替えて下さい
-どうしても途中退出の必要のある方は、チャット機能にてお知らせ下さい
●事前に資料のダウンロードが可能です
-当日は参照できる状態でご参加下さい
日目

【このような方に参加をお勧めします】

・すぐに活躍できる人を採用したい組織責任者
・離職率を下げたい採用担当者
・組織力を強化する配置をしたい人事担当者
・採用活動を効率化したい経営者
・組織の採用基準を言語化したい人事責任者
日目

【事例「 離職率が下がり、採用が効率化した 」】

通信機器会社の5000人の組織は
新入社員の離職率が高く、一年以内の離職率は75%
【目標】 「離職率を低下」させ採用を効率化

組織で活躍している48パターンの特徴を分析

活躍している人達の48パターンに近い人を採用
(一年間継続)

【結果】1年以内の離職率は、75%から50%へ・・・25%低減

講師情報

河村 庸子(カワムラ ヨウコ)
株式会社コラボプラン 代表取締役 英国国立レスター大学 MBA
iWAMプロフェッショナルズ認定 iWAMマスター
マネジメントの「しくみ」と「人間力」を通じた「部下育成力」向上がミッションです。 研修にコーチングやファシリテーションなどの現場OJTを組合せ、 現場への導入や定着まで含めたサービスを中心に活動しています。 新卒で株式会社リクルートに入社し、大規模なシステム・商品開発プロジェクトを経験。 IBM(NY)に出向。中国、フィリピンなど海外案件担当後に、 経営企画、事業企画でマネジメントの仕組構築と事業再生の実践を経験。 <資格> ・DiSC認定 インストラクター ・交流分析士インストラクター ・米国NLP協会認定 トレーナー・アソシエイト/コーチ ・チームフロー認定 コーチ

セミナー詳細情報

開催日時 2020/09/30(水) 10:00 ~ 11:30(受付09:55~)
会場住所
会場名 WEBセミナー(オンライン)
講師 河村 庸子
受講費 無料
支払方法 経営者/管理職/人事/面接官の方を対象に無料開催しております。
定員 8名
特典 資料あり
(資料は事前にダウンロード可能です)
参加申込期限 2020/09/29(火) 19:00
申込後のキャンセル期限 2020/09/29(火) 19:00
受講対象者 管理職、経営者・経営幹部、人事・労務、面接官・リクルーター
主催 株式会社コラボプラン
言葉が変わると影響力が変わる「ことのはラボ」

主催者情報

  • 社名:株式会社コラボプラン
  • 所在地:〒1500012 渋谷区広尾4-1-30-206
  • 事業内容:組織・人事コンサルティング、人材育成・研修、人材アセスメント・サーベイ、ビジネス効率化・支援
  • 代表者名:河村 庸子
  • 従業員数:名
  • 資本金:300万円
  • お問合せ先:0364274504
  • URL:https://www.collabo-plan.com/
このセミナーに申し込む 期限:2020/09/29(火) 19:00
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